新型コロナウイルスに関する情報はこちら

2022/4/1
●日本からラトビアへ渡航される方・ラトビアから日本へ帰国される方へ
 1.ラトビア感染症危険情報
   2.ラトビア出入国関連情報
●ラトビアから日本に帰国する方へ
 1.日本の国内措置
●ラトビアに滞在されている方へ
 1.ラトビア国内感染者数情報
 2.ラトビア国内措置
   3.ラトビアにおける滞在資格
   4.ラトビア国内における治安状況
 5.ラトビアにおける新型コロナワクチン接種について
●ラトビア国外からラトビアへ渡航した方あるいは新型コロナウイルス感染者と接触歴のある方へ
   1.ラトビア国内検疫措置
●感染が疑われる症状(高熱、咳、喉の痛み、呼吸困難等)のある方へ
●大使館からのお知らせ
●近隣公館からのお知らせ
   1.乗り継ぎ時の注意事項
●関連リンク集
 

日本からラトビアへ渡航される方・ラトビアから日本へ帰国される方へ

 1.感染症危険情報
 ラトビアにはレベル2(不要不急の渡航はやめてください)が発出されています。
 
 2.ラトビアへの出入国関連情報
 ラトビアに入国するにあたってのコロナ関連の規制はありません。日本を含むすべての国から渡航目的に関係なくラトビアに入国可能です。(ワクチン接種証明、陰性証明、オンライン事前登録(covidpass)及び自己隔離不要。ただし、高リスク国(particularly high risk countries)に指定された場合はワクチン接種証明または陰性証明が必要。現在は指定国なし。)
(疫学的予防措置
ラトビア運輸省ホームページ

 ワクチン接種有無にかかわらず、リガ国際空港に到着するすべての人が無料でコロナウイルス検査を受けることができます。

 本情報は、ラトビア政府が公式に発表した情報に基づいて掲載していますが、新型コロナウイルスをめぐる対応策は流動的で、本情報の内容から更に変更されている可能性もあります。また、個別具体のケースの解釈が難しい場合もあります。日本からラトビアへの渡航を検討される際には、ラトビア当局のホームページをあわせて参照するほか、経由地も含め、それぞれの在京大使館に確認するなど、最新の情報を十分に確認してください。

 ラトビアに入国可能な第三国から入国する場合、これらの国に合法的に滞在している、またはこれら以外の感染の多い国に渡航していないことを示すことが求められる場合があります。そのような場合は、必要に応じ、当該国の滞在許可、免許証等、または公的な書類が無い場合(無査証での合法的滞在等)はパスポートの出入国印を示して説明するようにしてください。

顔認証ゲート等利用時における出入国在留管理庁からの係るお知らせ

  
 ラトビア外務省は、引き続き責任を持って行動し、渡航について必要性をよく検討するよう求めています。また、ヨーロッパ各国を経由した移動に際しては、経由するそれぞれの国の措置が適用されますので、これらの便を利用し日本へ帰国をされる場合、日本からラトビアに入国する場合には、空港制限区域内を出ない場合、乗り継ぎで宿泊が必要な場合などで取り扱いが異なりますので、必ず乗り継ぎ地を含め、在京各国大使館などを通じ、予め各国の措置を確認するようにしてください。
Re-open EU(EU域内の国境措置(入国の可否や自己隔離の要否等))
外務省海外安全ホームページ:各国・地域の入国制限措置及び入国・入域後の行動制限

 

ラトビアから日本に帰国・入国する方へ

 1.日本の国内措置 
 現在、欧州域内始め、多くの国で入国制限がかけられています。日本へ帰国される場合には、経由地での入国制限についてもあわせて予め確認されることを強くお勧めいたします。
ラトビアからの帰国者・入国者であってワクチン3回目追加未接種者について、原則7日間の自宅等待機を求めることとした上で、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととし、ワクチン3回目追加接種者については、入国後の自宅等待機を求めないこととします。
 また、入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を可能とします。
 他方、 オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが別途指定されている国・地域からの帰国者・入国者については、自宅等待機等の期間を14日間とします。
 外国人の新規入国について、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国を認めます。

検疫の強化
ラトビア等から帰国された際の検疫措置(2 検疫の強化 をご参照ください)
帰国された皆様へ(厚生労働省 医薬・生活衛生局 検疫所業務管理室)
水際対策の抜本的強化に関するQ&A
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(ワクチン接種証明書保持者に対する入国後・帰国後の待機期間について)

 また、日本入国時には以下の4点のご用意が必要です。事前にご用意ください。
(1)新型コロナウイルスの陰性証明書
 日本に帰国される場合には、日本人も含め出国前72時間(検体採取から搭乗予定航空便の出発予定時刻まで)以内に新型コロナウイルスに係る検査を受け、陰性である検査証明書を取得する必要があります。証明書を提出できない方は、日本への上陸が認められません。ラトビア国内の陰性証明取得については以下をご参照ください。
ラトビア国内の新型コロナウイルス陰性証明発行検査機関について

「出国前72時間」の起算点について
(ア)経由国での入国を伴わない場合
(イ)経由国の国内法の定めに従って経由国での入国を求められる場合
(ア)のケースでは、元の出発国での出発時点を「出国前 72 時間」の起算点とします。(イ)のケースでは、入国した経由地の空港外に出た場合や空港外の宿泊施設で宿泊した場合には、「出国前 72 時間」の起算点は経由地での出発時間となり、もともと取得していた検査証明書の取得時間が、経由地出発前72時間を超えている場合は、経由地において新たに検査証明書を入手する必要があります。
 他方、経由地の空港内に留まっている場合には、「出国前検査 72 時間」の起算点
は元の出発国での出発時点となり、新たに経由地において検査証明書を取得する必
要はありません。

(2)質問票
 滞在歴や健康状態を記入した「質問票」を検疫官に提出することになっています。到着後に入力される場合には検疫手続きに時間を要することがありますので、事前にウェブ入力されることをお勧めいたします。
 ・質問票ウェブ入力のご案内
 ・質問票ウェブ入力ページ
 
(3)誓約書入国時に、自宅待機期間中の公共交通機関不使用、指定された日数、自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存、保健所等から位置情報の提示を求められた場合には応ずること等について(別段の防疫上の措置を取ることとしている場合はそれらの事項について)誓約を求め、入国時に誓約書に誓約する必要があります。詳細はこちらのリンクをご参照ください
https://corona.go.jp/news/pdf/mizugiwataisaku_20210113_01.pdf
誓約書フォーマット

(4)各種アプリケーションのダウンロード
 日本入国時に、空港検疫でスマートフォンを確認されます。スマートフォンを所有していない、あるいは必要なアプリケーションをダウンロードできないスマートフォンを所有している場合には、日本入国時に費用自己負担にてスマートフォンをレンタルしてください。
 必要なアプリケーションの詳細や、ダウンロードのためのQRコードについては、以下のリンクをご参照ください。
厚生労働省ウェブサイト
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00250.html
 
 

ラトビアに滞在されている方へ

   1.ラトビア国内感染者数情報
  ラトビア疾病管理予防センターが日々の感染者数の統計を公表しています。
  ラトビア国内感染者数統計

 2.ラトビア国内措置 
   ラトビア政府はこれまでに以下の期間非常事態宣言を発出しました。
第1回2020年3月12日から6月9日まで
第2回2020年11月9日から2021年4月6日まで
第3回2021年10月8日から2022年2月28日まで
 非常事態宣言解除後の3月1日から段階的に措置が解除されており、4月1日からさらに措置が緩和されます。4月1日以降の措置の主な内容は以下のとおりです。
  
Covid-19感染の拡大を制限するための疫学的予防措置

 現在、ラトビアの国内措置は、 1. 有効な証明書がある人2. 有効な証明書がない人で措置が異なります。
 (注)有効な証明書
ワクチン接種証明または回復証明(EUデジタル証明書、又は米国、オーストラリア、カナダ、で発行されたshort term certificate)
EUデジタル証明で認証可能な第三国
 
下記のように定められています(4月1日現在)
マスク着用 公共交通機関、医療機関や社会福祉施設では4月以降も引き続き医療用マスクまたは規格がFFP2、3のマスクの着用が必要。
職場の判断でマスク着用を要請することは可能。
(7歳未満の場合と医学的理由で使用できない場合を除く)
仕事 リモート(通信回線を介した遠隔)での勤務を推進すること。
(1)ワクチン接種証明書、または罹患後回復した証明書の提示がない場合でも対面での業務が可能(雇用主は方針を決定する権利あり)
(2)医療機関や刑務所の対面業務が必要な仕事では証明書の提示が必要。また教育機関でも生徒と直接接する従業員は年末までに証明書を取得する必要あり。
店舗・サービス すべての店舗・サービスは制限なく利用可能。
サービス提供者が制限措置を要請することは可能。
公共交通機関 マスクを着用すること(7歳未満の子供や、医療上の事情(心身上の事情等)によりマスク着用が困難な場合は対象外。)
一般的な疫学的条件を尊重する。

 ラトビア国内の同様の措置は、これ以外にもあり、その詳細は頻繁に更新されておりますので、最新の情報は以下のウェブサイトでご確認ください。

ラトビア政府情報提供サイト(ラトビア語)
ラトビア政府情報提供サイト(英語)
ラトビア政府情報提供サイト(ラトビア語から日本語への機械翻訳)※ただし、必ずしも正確ではないので、できる限り英語サイト等でご確認ください。
  
 3.ラトビア国内における滞在資格
 
 ラトビアの一時滞在許可証あるいは査証は各国のラトビア大使館にて発給を受けることが可能になりました。(ただしラトビア疾病管理予防センターが公衆衛生に対する脅威が深刻であると指定する国のラトビア大使館を除く)
 自己隔離義務や疫学的安全措置やその他ラトビア国内法を遵守しない場合は、一時滞在許可証や長期滞在査証は取り消される可能性があります。
 
 ラトビア政府は、非常事態宣言の間に滞在資格の有効期限が到達する場合、非常事態宣言の対象期間中は新たな書面手続き等を行うことなくラトビアに滞在することができ、同期間終了後30日以内であればラトビアからの渡航あるいは滞在許可の申請ができるとしています。
 一方で、この措置はラトビア国内に滞在するための措置であり、ラトビア以外のシェンゲン加盟国への入国(トランジットを含む)については、それぞれの国の判断に委ねられるため、シェンゲン域内の滞在資格の有効期間が過ぎた後、ラトビア以外のシェンゲン加盟国を経由してシェンゲン域外へ渡航される場合にはトラブルになる可能性は否定できません。ついては、シェンゲン域内の滞在資格の有効期限を過ぎてからラトビア国外へ渡航される場合には、ラトビアからシェンゲン域外へ渡航する(ラトビアで出国審査を受ける)フライトを利用する、やむを得ずシェンゲン域内を経由する場合には経由国の大使館(例:在ラトビア・ドイツ大使館等)あるいは入国管理当局に事前に確認することをお勧めします。ラトビア政府が発行するビザあるいは在留許可証を取得の上渡航する方法も考えられますが、非常事態宣言期間中はビザや在留許可証の発給は行っていないほか、申請から受領まで最大15日程度かかるとされていますのでご注意ください。査証や在留許可証を申請される場合には予めラトビア内務省市民権・移民局(mn@pmlp.gov.lv)に相談されることをお勧めします。
 
ラトビア内務省市民権・移民局(在留資格に関するお知らせ)
ラトビア国会(ラトビア語)(第8条及び第9条をご参照ください)
ラトビア内務省市民権・移民局(ビザ申請関連)

 4.ラトビア国内における治安状況
 ラトビア国内においては、新型コロナウイルス感染拡大による治安情勢の大きな変化は見られていませんが、ヨーロッパ内において、新型コロナウイルスに関連した詐欺(偽警官)等が報告されていますので、注意が必要です。 また,ラトビア国家警察は新型コロナウイルスに関連し、以下のような詐欺等の犯罪が発生しているとして注意喚起しています。いずれのケースにおいても、身に覚えのない発信元からの連絡には注意し、情報収集にあたっては信頼できる情報源から情報を得るようにしてください。
(1)電話やメール、オンラインショッピングサイト等で、「新型コロナウイルスに効果がある薬」の購入を促す(これにより個人情報を聞き出すケースや有効性が確認されていない薬を売りつけるケースがあるとのことです)。
(2)インターネットサイトにおいて「新型コロナウイルス関連情報」と称してリンク先へ誘導し、SNS等のパスワードや個人情報を入力させる、またはウイルスに感染させ、インターネットバンキングのパスワードやクレジットカード情報を盗む。

 5. ラトビアにおけるコロナウイルスワクチン接種について
(1)ラトビア政府が、新型コロナウイルスワクチンの接種対象としている者のうち、在留外国人が対象になりうるものとしては、主に以下のようなものがあります。

・ラトビアで非国籍者(Latvian non-citizens)の地位を付与された人
・ラトビアにおいて永住許可を持つ外国人
・ラトビアにおいて無国籍者の地位が付与されている無国籍者
・国家社会保険法に従って健康保険に加入し、ラトビアで雇用されている人
・ラトビアに一時滞在許可のある外国人
・ラトビアで勉学しているフルタイムの留学生 
(カテゴリーごとに証明書が異なります)
国民保険サービス(接種対象者と必要書類について) 

(2) 新型コロナウイルスワクチン接種申し込み方法
 ワクチンの接種は任意ですが、ワクチン接種を受けるためには、申し込みが必要で、以下の方法があります。
・オンラインでの申し込み(https://manavakcina.lv/) 
インターネットバンクの情報やラトビアの個人識別番号の入力が必要です。
・電話(番号8989)
  電話をする際、個人識別番号、氏名、電話番号及び/又はメールアドレスが求められます。
・かかりつけ医を通じての申し込み
・雇用者による従業員のリスト提出

(3) ワクチン証明書のラトビア国内における利用については、4月1日以降、次の有効期限が適用されます(ただし、18歳未満のこどもは適用対象外)。(以下のうち、現在「無期限」とされているものも、今後の状況によっては変更があり得ます。)
ア ファイザー、モデルナ、アストラゼネカは接種完了から9ヶ月間
イ ジョンソン&ジョンソンは5ヶ月間
ウ ワクチン2回の接種及び罹患後回復した場合は無期限
エ 2回接種が必要なワクチンを1回接種及び罹患後回復した場合は9ヶ月間
オ 罹患後にジョンソン&ジョンソンのワクチンを1回接種した場合は9ヶ月
カ ジョンソン&ジョンソンのワクチンを1回接種後に罹患した場合6ヶ月
キ ワクチンを3回接種した場合は無期限

国民保険サービスHP
 
 また、3月2日から,12歳以上の人は3回目の接種申し込みが可能になりました。
接種済ワクチンの種類によって3回目の接種が可能な時期が異なります。詳細については以下のリンクをご確認ください。
国民保険サービスプレスリリース
3回目接種の手順について
 
 予防接種を受けるか否かの判断に当たっては、予防接種による感染予防効果と副反応のリスクの双方について十分ご理解いただいた上で、ラトビア政府ホームページ等の最新情報を確認いただき、ご自身でご判断下さるようお願いします。
 接種申し込み方法
 接種申し込み方法(12歳から15歳の場合)
 接種申し込み方法(5歳から11歳の場合)
 

新型コロナウイルス感染者と接触歴のある方または陽性となった方へ

​1 感染者と接触歴がある場合
医療従事者と社会福祉士以外は、濃厚接触者になった場合でも自己隔離やコロナウイルス検査は不要。ただし、職場では1週間FFP2マスクの着用が必要。
 
2 陽性になった場合(ワクチン接種済み又は罹患後回復した人のみに適用)
(ア)24時間以上症状がない場合、8日目以降に職場に復帰することが可能
(イ)公的機関の重要分野の従業員は、24時間以上症状がなければ3日間の自己隔離後に検査を受け、結果が陰性であれば復帰が可能
※感染確認後10日間はFFP2マスクを着用し、他の人との接触を避ける

ラトビア保険省HP
ラトビア疾病管理予防センターHP

感染が疑われる症状(高熱、咳、喉の痛み、呼吸困難等)のある方へ

-新型コロナウイルス全般に関する相談は、SPKC +371 67387661に連絡してください(対応時間9:00-16:00)。
-検査の申し込みは8303に連絡をしてください(対応時間9:00-18:00)。
連絡先一覧 https://covid19.gov.lv/en/contacts
-緊急性の高い症状の場合は113に連絡をしてください。
-リガ空港にいる間に感染が疑われる症状を感じた場合には空港内医療センター(到着ホールC及びE)に連絡をしてください。(リガ国際空港HP)https://www.riga-airport.com/for-passengers/covid-19-testing/en
-症状を伝える際には、症状、症状の発生している期間、ラトビア国外への渡航歴やそれらの国から帰ってきた人、新型コロナウイルス感染者との接触歴の有無を伝えてください。
-新型コロナウイルスの検査の申込み方法は以下の方法となっています。(2020年10月26日より変更になりました。)
 新型コロナウイルスと見られる症状があり、費用国家負担での検査を希望する場合、まずかかりつけ医(いない場合は市中の医師)に連絡し、PCR検査の紹介状(referral)を取得したい旨を伝えてください。聴取した症状を踏まえて、医師がPCR検査が必要と判断した場合は紹介状が発行されます。(医師の対応方法は個別に異なる場合がありますので、医師の指示に従ってください)、紹介状を入手次第8303に電話またはanalizes@laboratorija.lv宛にメール(氏名、電話番号、希望日時、希望検査場所を記載)で予約し、所定の検査場にて検査を行う(検査時間9:00-22:00)。このほか、費用自費負担にて、無症状者による検査や、医師の紹介状を得ずにPCR検査をすることは可能です。いずれの場合も検査に際しては身分証を持参してください。

 検査場への移動に際しては、症状が軽い場合は、原則として自家用車、徒歩、自転車等の私的な交通手段を使用し、やむを得ずこれらの移動手段が利用できない場合には、公共交通機関の利用も妨げませんが、混雑時を避け、必ずマスクを着用する必要があるとのことです。無症状の場合は、自家用車、徒歩、自転車、公共交通機関(マスクの着用は必要)のいずれも利用可とのことです。
新型コロナウイルス検査実施場所
-検査結果は各検査機関より電子的(メールまたはウェブ等)に通知されます。永住権を持ち,ポータルサイト(https://www.eveseliba.gov.lv/)を利用できる方は、ポータルからも確認できます。
 

大使館からのお知らせ

 

海外安全情報 ラトビア大使館からの領事メール
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0371
危険・スポット・広域情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_186.html#ad-image-0
 
  

近隣公館からのお知らせ(ただし、規制が極めて流動的ですので、最新の情報は経由地を管轄する各国の日本大使館のホームページを直接確認されることをおすすめします)

 1.乗り継ぎ時の注意事項
 ・ドイツでの乗り継ぎにあたっての留意点(在ドイツ日本国大使館より)
日本へのご帰国・オランダへの入国に関するFAQ(在オランダ日本国大使館より)
航空便運航・乗り継ぎ関連情報(在フィンランド日本大使館より)
欧州外からのフランス入国に際する留意点/パリでの航空便乗り継ぎに際する留意点(在フランス日本大使館より)
 

関連リンク集

COVIDpass
https://covidpass.lv/
Covid-19(ラトビア政府による情報提供サイト)
https://covid19.gov.lv/en
疫学的予防措置(ラトビア語)
https://likumi.lv/ta/id/326513-epidemiologiskas-drosibas-pasakumi-covid-19-infekcijas-izplatibas-ierobezosanai
ラトビア国境警備隊
https://www.rs.gov.lv/lv/covid-19
Re-open EU(欧州域内の渡航情報(入国の可否や検疫等))
https://reopen.europa.eu/en
外務省海外安全ホームページ:各国・地域の入国制限措置及び入国・入域後の行動制限
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
ラトビア疾病管理予防センター(過去14日間における人口10万人あたりの感染者数)(毎週金曜更新)(ラトビア語)
https://spkc.gov.lv/lv/tavai-veselibai/aktualitate-par-jauno-koronavi/valstu-saslimstibas-raditaji-a/
ラトビア首相府ホームページ(英語)
https://mk.gov.lv/en/aktualitates/regarding-declation-emergency-situation
ラトビア外務省ホームページ(渡航情報)(ラトビア語)
https://www.mfa.gov.lv/konsulara-informacija/celo-drosi-2/10-atgadinajumi-veiksmigam-celojumam/celojumu-bridinajumi-par-valstim-un-teritorijam
ラトビア疾病管理予防センター(英語)
https://spkc.gov.lv/en/news/get/nid/530
ラトビア保健省ホームページ(ラトビア語)
http://www.vm.gov.lv/lv/aktualitates/koronavirusa_izraisita_slimiba_covid19/
孤独・孤立及びそれに付随する問題でお悩みの方へ
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html
首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html
厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
運転免許関係手続等における新型コロナウイルス感染症への今後の対応について(令和3年12月6日更新)(警察庁ホームページ)
https://www.npa.go.jp/bureau/soumu/corona/index_corona_special.html

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